野菜&果物を長持ちさせる保存方法♪おすすめ鮮度保持袋・ニプロの愛菜果を使用した感想

野菜、果物、スムージー、シェイカーの画像

夏場、庭で沢山収穫した野菜達。
ミニトマトは1回に取れる量が多く、キュウリなど多い時は1日5~6本取れます。
一度に全部食べられないので良い保存方法がないか探しました。
口コミで評判の良い、ニプロの愛菜果 野菜 果物 鮮度保持袋を発見。
使用した感想を書いています。

野菜&果物を長持ちさせる保存方法♪おすすめ鮮度保持袋・ニプロの愛菜果を使用した感想

野菜と果物を長持ちさせる保存方法におすすめの鮮度保持袋、ニプロの愛菜果を購入。

老化促進ホルモン、エチレンガスを吸収浸透する大谷石粉末をポリエチレン袋に加工してあるとのこと。
従来の市販品と違い、適度な気体透過性と透湿性があり、防雲処理により水滴がつきにくく、
腐敗菌の発生、増殖を抑制するのだそうです。

届いた商品を見てみると、緑色のビニール袋。
普通に軽く少し厚みがあり触ってみると少しザラザラしています。匂いはありません。
1番大きいLサイズを購入しました。大体の大きさ約50×20×18cm。
他にもSやMサイズがあります。

ニプロの鮮度保持袋の画像

ニプロの鮮度保持袋の画像

実際に野菜を入れて使用してみました。
レタスを丸々1個入れて袋の口を閉じます。
サラダに使う葉物野菜、レタス系を買うと1度に使うのは葉っぱ数枚なので、
食べ終わる前の早い段階で茶色くシナシナになって傷んでいましたが、
鮮度保持袋に入れてしばらく経った後に取り出してみると、いつもなら萎びているレタスがパリパリしています。

これはいいかもと思い多く収穫したキュウリをまとめて入れてみました。
新鮮生野菜が好きなので、普段からなるべく早めに食べ切るようにしていますが、
最後に食べたキュウリも乾燥してパサパサになったりせず瑞々しい。
そのまま、もろきゅう味噌で美味しく食べることができました。

野菜を無駄にすることなく経済的♪
夏の水不足で野菜が高い時、冬に野菜が取れない価格高騰している時期にも傷みにくく長持ちしていいなと思いました。

再利用は水洗いして汚れを取り、よく乾燥してから使うと良いそうです。
丈夫ですし、切れるまで何度でも使えるところも良いです。

鮮度保持袋、ニプロの愛菜果は値段も安くとても気に入りました♪
オクラやミニトマトなど小さい野菜用に他のサイズも欲しいなと思っています。
姉妹にプレゼントしたところ喜ばれたので、ちょっとした贈り物にも。
アマゾンや楽天市場などネット通販で簡単に購入可能。野菜や果物の保存におすすめです^^

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